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7月7日(土)、職場の連中と清里方面にツーリングに出かけました。
![]() 三角屋根が特徴の清泉寮 ![]() みんな食べてるソフトクリーム ![]() かわいいデザインの馬車 ![]() 日本最高地点(1345.67m)の駅、野辺山駅 今回走行距離:216.3km 累計走行距離:2234.1km ![]() 今日はバイクのイベント"KICK BACK meeting"に来てます。 後で画像UPします。
バイクの一ヶ月点検に行って来ました。
チェーンが少し緩んでいた以外は、特に問題ないとのこと。 まだ400kmほどしか乗っていないので、オイル交換はまた今度ということになりました。
実は試乗会の帰りに、CB400SS契約したんですよ。
で、本日は待ちに待った納車の日。 レッドバロン熊谷に着いたのは12時頃。書類や車体などの説明を受け、13時頃に店を出る。 せっかくなので冬用のグローブでも見に行こうと思い、上尾のライコランドに向かう。 国道17号線を南下していると、途中にNAPS埼玉店を発見。ついでにこっちも見てみようと思い、立ち寄ること15分程度。 NAPSを後にし、ライコランドに向かう。途中迷いながらもなんとかライコランドに到着したのが15時頃。今回どちらの店でもグローブしか見ていないが、品揃えはどちらもあまり変わらない感じ。 15時半頃にライコランドを出発。しかし日曜日だけあって、道はめちゃ込み。日が出て暖かいうちに家に帰り着きたかったが、結局到着したのは19時5分前。軽装備だったのでクソ寒かった。納車初日にして実に120kmを走破。疲れた~。
去る12日、ホンダ主催のサンデー試乗会に行って来ました。
予めショップでチラシをもらって行くと、本来参加費¥2,000のところ、¥1,000で参加することができます。 到着したのは10時半ごろ。すでにかなりの人が集まってました。 ![]() 写ってるのは全然知らない人ですw 免許証を見せ、住所と名前を名簿に書き込んで、ゼッケンをもらったら試乗スタート。 乗りたい車種の前に一列に並び、自分の番が来たらコースを二周。わりと長い直線もあり、100kmくらいは出すことができます。 免許の種類によってゼッケンの色が違うので、大型には乗れないと思っていたのですが、昼休みに係の人と話したら、乗ってもいいとのこと。なんだぁ。 興味のある車種に実際に乗ってみるいい機会とあって、当日は実に100人くらいの人が集まったそうです。 おかげで午後は大型に人々が殺到。結局乗るのは諦めました。すぐ買うわけじゃないしね。 ホンダの主要車種がほとんど揃っていて(なぜかアメリカンは一台もなかったけど)、一日楽しむことができました。これで参加費¥1,000ならかなりお得ですな。
昨日地元のバイク屋さんで、HONDAの試乗会の話を聞きました。
今年はあと2回、11月12日と12月17日。HONDAの主要車種に乗れるんだそうです。 時間 10:00~15:00 興味のある車種に実際に乗ってみるいい機会なので、ちょっと行ってみようかな。
23日に免許センターに行き、普通自動二輪免許を取って来ました。
これであとはバイクを買うだけです。 が。 これがなかなか決まらないんですよね。 後悔しないようじっくり考えてみます。
10月2日、9回目の普通自動二輪技能試験を受けてきました。
案外簡単に取れるのでは?と軽い気持ちで最初に受験したのが7月の終わりごろ。 68日目にしてやっと、やっと合格の二文字を手にすることができました(涙) 今回も一度走破したことのある2コース。坂道発進をクリアしてS字へ向かう途中、急制動で転倒してうずくまる受験者が目に入る。 「オイオイ大丈夫かよ?」 気を取られS字コースへの入り口を入り損ねかけるオイラ。 なんとか落ち着きを取り戻し、S字をクリアして課題走行へ。 一本橋、スラロームをなんとかクリアし急制動。止まった瞬間、バランスを崩し右足を着く。 「ヤバイ、これで終了か?」 うなだれ、ビクビクしながら無線機に耳を傾ける。しかし無線機は沈黙したまま。 「え、OKすか?」 恐る恐る発進するが、咎める声は聞こえない。ほっと一安心。 その後、クランク、踏切を通過し外周へ。 これ以上ないくらい慎重に、ひとつひとつの動作を確かめながら走って行く。 ゆっくりとバイクを停め、エンジンを切る。以前のこともあり、気を落ち着かせながら最後の申告。 「結果から言うと、仮合格です」試験官の声。 「やった!」思わず笑みがこぼれる。 長かった…やっとこの緊張から解放される。 試験場で知り合った若者に声を掛け、階段を上るオイラ。 とまぁこんな感じですた。 これからまだ免許取得時講習ってのを受けなきゃならないんですが、あとはもう時間と金が掛かるだけ。取ったも同然ですなw まだまだ課題の残るオイラの運転ですが、これから頑張ってセーフティーライダー目指します。
今日は普通自動二輪技能試験8回目(!)。
今日こそは合格!と誓いながら試験場へ向かう。 待合室に着き、今日のコースを確認すると、前回完走した2コース。これは幸先がいい。 受付を済ませ、時間まで音楽を聴きながらしばし待つ。 9時15分、試験官の説明を聞き試験スタート。 坂道発進、S字、一本橋、スラロームとクリアし急制動へ。 変速操作を誤り、スピードが少し足りない。ここまで順調だしやり直しかと思っていると、無線機より「採点を終了します」との声。 「え、なんでなんでなんで?」 戸惑いながらも発着点に戻り、試験官に話を聞くと… 「全体に速度が遅すぎる。メリハリがない」との指摘。そういえば以前もこの試験官に同じことを言われたような…。そのとき以外一度も言われたことはない。この試験官、“二輪車の特性を生かした運転”ということに対して、厳しすぎるのでは…? まぁ仕方ないのでまた受けますよ。もう引き下がる訳には行きませんから。 前のページ次のページ
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